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歯列矯正歯科専門で行う最新の裏側矯正(舌側矯正)のメリット、教えて 他院との違い

2024年7月2日

当院での裏側矯正とは、特徴と他院との違いについて


 

裏側矯正とは

初期の開発

裏側矯正(舌側矯正)の技術は1970年代後半から1980年代初頭にかけて発展し始めました。従来の矯正方法が歯の表に装置を装着することで見た目に影響を与えることから、目立たない矯正方法の開発が求められていました。

 

主要な開発者

  • Dr. Craven Kurz: ロサンゼルスの矯正歯科医であり、リンガル矯正の先駆者の一人です。1970年代後半に、彼は患者の審美的な要求に応えるためにリンガル装置を開発しました。
  • Dr. Kinya Fujita: 日本の矯正歯科医で、リンガルブラケットのデザインを改良し、裏側矯正の実用化を進めました。彼の研究と技術は、現在のリンガル矯正の基盤となっています。

技術の進化

初期のリンガルブラケットは、技術的な制約や装着の困難さから普及が難しかったものの、1980年代以降、技術の進歩に伴い以下のような改善がなされました。

  1. ブラケットのデザインの改良: 小型で薄型の裏側矯正ブラケットが開発され、装着の違和感が軽減された。
  2. カスタムメイドの装置: 患者ごとにカスタムメイドのリンガルブラケットとワイヤーが製作されるようになり、より精度の高い裏側矯正治療が可能。
  3. デジタル技術の導入: コンピュータ支援設計(CAD)や3Dプリンティング技術の導入により、リンガルブラケットの精度と装着の効率が向上。

現在の状態

今日では、裏側矯正治療は一般的な矯正治療の一つとして広く認知されており、多くの矯正歯科医が提供しています。特に審美面を重視する成人患者に人気があります。また、技術の進歩により治療期間の短縮や治療中の患者の快適性向上が実現されています。

 

 

当院の裏側矯正治療の特徴


  1. 違和感・異物感が少ない当院では、裏側矯正治療ブラケットの中でCLIPPY L(クリッピーL)を使用しています。CLIPPY L(クリッピーL)は 装置の厚みが非常に薄く、装着後の違和感が軽減されます。また、装置にキャップがセッティングされており結紮の必要がないため、お口を開けている時間を減らすことができます。また、構造もシンプルなため、清掃性も良いです。https://www.sangenjaya-ortho.com/blogs/archives/608
  2. 痛みが少ない裏側矯正(舌側矯正)では表側矯正と比較すると裏側矯正ではマルチブラケット装置が表側矯正と比較すると近接して歯に装着されます。矯正力を加えるうえで、同じ太さのワイヤーを入れた場合でも隣接した2点間の方が矯正力が強くなるため、表側矯正より裏側矯正のほうでより痛みが出やすいと言われています。従来の矯正治療では材料が限定されていたため痛みの軽減ができなかったのですが、当院ではゴムメタルhttps://www.jmortho.co.jp/product_note/996を多用し使用するため、矯正力を軽減でき、痛みが少ない矯正治療を提供できています。https://www.sangenjaya-ortho.com/painless/
  3. 院内に技工室を完備当院では、矯正専門クリニックですが、技工士が1名在籍し、院内に技工室を完備しています。。技工士は日々、矯正装置の作成を行なっています。作成の中で裏側矯正で使用する矯正装置や、セットアップの作成等を行なっております。
  4. 光学口腔内スキャナーによる3Dデータ作成当院では、裏側矯正の治療を行う上でデジタル化に重点を置いています。矯正装置を作成する上で重要になってくる歯列模型を作る方法は、従来であればシリコン印象材(PVS印象)で型取りを行い、石膏模型に置き換えていましたが、当院では 高精度歯型3DスキャンであるiTeroを使用し、デジタル印象を採得します。また、デジタル印象を使用しデジタルセットアップを作成し、裏側矯正で使用する矯正装置の作成を行います。

 

裏側矯正治療のメリット


  1. 見た目が気にならない、気づかれないで、いろいろな症例に対応できる裏側矯正治療の矯正装置が歯の裏側に装着されるため、目立つことなく、周囲の人から見えなく目立ちません。これにより日常生活や仕事、社交の場で見た目を気にせずに気づかれずに矯正治療が進められます。
    治療としては、出っ歯、受け口、すきっ歯、口元が気になる口ゴボなどさまざまな症例にも安心して治療を受けていただけます。
  2. 矯正治療中でも自然な表情笑ったり話したりする際に、裏側矯正は矯正装置が見えないため、自然な表情を保つことができます。これは特に外見を気にする職業の方や社会的な活動が多い方にとって大きな利点です。
  3. 歯の表側が影響を受けない歯の表側に装置がないため、表側の歯の健康管理や清掃が比較的容易です。
    基本的に食べ物を食べると、ワイヤー矯正治療であれば、マルチブラケットとワイヤーの間に食べ物のカスが詰まりますが、裏側矯正治療は表側に矯正装置がないため装置に引っかかる心配が減ります。
  4. 個別にカスタマイズ裏側矯正装置は患者一人ひとりの歯に合わせてカスタマイズされるため、より効果的で精密な治療が可能です。最近ではデジタル技術を利用したカスタムメイドのブラケットやワイヤーが多く使われています。
    当院では歯に取り付ける裏側矯正装置は院長と技工士で、どの歯をどの程度で大きく歯を動かし、前歯の後ろへの後退量はどの程度かなど元の歯並びの症状も把握し、しっかり打ち合わせをして裏側矯正装置の作成をし行います
  5. 歯の表面のダメージや虫歯のリスクが軽減する表側に装置があると、ブラケットの取り外し時にエナメル質にダメージを与える可能性がありますが、裏側に装置があることで表側のエナメル質のリスクが減少します。
    裏側矯正は表側矯正と比較し虫歯のリスクが低いと言われています。口の中は唾液が循環しており、唾液が循環することで歯の汚れが少し減少するため(自浄作用)と言われています。自浄作用は裏側矯正が表側矯正より高いためと言われています。
  6. オフィスホワイトニングができる歯科の医院で提案されるホワイトニングには、ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングがあります。ホーム ホワイトニングは自宅で薬剤をいれたマウスピースを歯にはめますが、矯正装置が歯に装着されているとマウスピースが装着できないのでhomeホワイトニングはできないです。オフィスホワイトニングは前歯に薬を塗って、光を当てるホワイトニングなので表側矯正治療では難しいですが、裏側矯正治療では可能となります。

 

裏側矯正と表側矯正を徹底比較!それぞれのメリット、デメリットを矯正歯科専門クリニックの医師が解説します。

 

 

裏側矯正治療のデメリット


  1. 費用が高い裏側矯正治療は高度な技術を要し、カスタムメイドの装置が必要なため、一般的な表側矯正治療に比べて裏側矯正治療は費用が高くなります。治療期間や個々のケースにもよりますが、追加費用が発生することが多いです。
  2. 装置の装着が難しい裏側矯正は歯の裏側に装置を装着するため、矯正歯科医には高い技術と経験が求められます。装置の調整や修理も通常の矯正に比べて難しく、治療のたびに時間がかかることがありました。しかし最新では、正確な部位に矯正装置を装着するため、治療後の歯並びを想定したセットアップを作成し、セットアップ上にマルチブラケットを設定し、歯にも同様に戻せるようにコアを作成します。このように裏側矯正では矯正装置を作成するため、最近では表側矯正と同等な時間で矯正装置を装着できます。
    https://www.sangenjaya-ortho.com/blogs/archives/302
  3. 装置の違和感裏側矯正装置が舌に近いため、舌に違和感を覚えやすいです。これにより、発音や食事に支障が出ることがあります。特に治療開始初期には、舌が装置に擦れて痛みを感じる場合があります。 当院では、ブラケットの中でCLIPPY L(クリッピーL)を使用しています。CLIPPY L(クリッピーL)は 装置の厚みが非常に薄く、装着後の違和感が軽減されます。
    https://www.sangenjaya-ortho.com/blogs/archives/3160
  4. 歯磨きが難しい裏側矯正は歯の裏側に装置があるため、歯磨きやフロスが難しくなります。治療中は特に食べ物のカスが装置に引っかかりやすく、口腔内の衛生管理に気をつける必要があります。これにより、虫歯、歯周病や歯肉炎のリスクが高まることがあります。裏側矯正治療を行う上で、日頃の適切なブラッシングと定期的な歯科医院での受診が必要となります。
  5. 発音への影響裏側矯正は装置が舌に近いため、一部の音が発音しにくくなることがあります。特に「S」や「T」などの舌先を使う音に影響が出ることがありますが、多くの場合、時間とともに慣れてくることが多いです。https://www.sangenjaya-ortho.com/blogs/archives/561
  6. 治療期間が長くなる場合がある一部のケースでは、裏側矯正治療の治療期間が表側矯正治療よりも長くなることもあります。もちろん表側矯正治療でも治療期間が裏側矯正治療よりも長くなることもあります。それぞれの装置の調整が難しいことや、矯正力の調整が必要なためです。
  7. 矯正歯科医の選択肢が限られる裏側矯正治療は高度な技術を要するため、対応できる矯正歯科医が限られています。信頼できる矯正歯科医を見つけることが重要です。当院では裏側矯正治療はもちろんのことインビザラインなど目立たない矯正治療を得意としております。
    歯並びのことでお悩みや不安などがある場合には、是非当院まで気軽に相談ください。

 

 

裏側矯正治療の種類


フルリンガル矯正治療

フルリンガル矯正は、歯の裏側(舌側)に矯正装置を装着して、上下の歯全体を矯正治療する方法です。この治療方法は、矯正装置が全く見えないというメリットがあり、審美性を重視する患者に非常に人気があります。

フルリンガル矯正の特徴

  1. 完全な審美性
    • 裏側矯正装置が上下の歯の裏側に装着されるため、治療中でも外見から矯正装置が見えません。これにより、日常生活や職場での見た目を気にせずに矯正治療を進めることができます。
  2. 個別にカスタマイズ
    • フルリンガル矯正では、マウスピース型矯正装置と同様に患者一人ひとりの歯に合わせてカスタムメイドのブラケットやワイヤーが使用されます。これにより、矯正効果が最大化され、効率的に歯を動かすことができます。
  3. 治療の柔軟性
    • フルリンガル矯正は、幅広い歯並びの問題に対応できるため、軽度から重度の不正咬合まで幅広く適用できます。また、治療計画が柔軟に調整できるため、個々の患者のニーズに応じた治療が可能です。
      子供とは異なり、どうしても大人となると、つい目立たないことを期待するため、矯正装置を内側に付け、矯正装置が目立つストレスの負担が軽減できます

 

ハーフリンガル矯正治療

ハーフリンガル矯正は、裏側矯正装置を上下の歯の一部にのみ装着する方法で、特に審美性と機能性のバランスを重視した矯正治療法です。具体的には、上の歯の裏側(舌側)に装置を装着し、下の歯の表側に装置を装着することが一般的です。これにより、見た目の良さを保ちながら効果的な矯正が可能となります。

ハーフリンガル矯正の特徴

  1. 審美性の向上
    • 上の歯の裏側に装置を装着するため、笑ったり話したりしても矯正装置が見えにくく、見た目の良さが保たれます。
  2. コストの軽減
    • フルリンガル矯正に比べて、装置の数が少なくなるため、費用が抑えられることがあります。
  3. 快適性
    • 下の歯の装置が表側にあるため、舌に対する違和感が軽減され、発音や食事が比較的しやすくなります。

 

 

 

 

裏側矯正装置の種類の紹介

裏側矯正で使用する装置のひとつに、歯に直接接着されるブラケットがあります。

各社色々なブラケットが開発製造されているため、多種多様なブラケットを紹介します。

クリッピーL(CLIPPY L)(セルフライゲーティングブラケット)

 

アリアス(ALIAS)

STBの後発型の裏側矯正のブラケットです

STBからの変化点としては、パッシブセルフライゲーションとスクエアスロットとなります。

従来の裏側矯正装置では、長方形のワイヤーが入るように作成されていましたが、この装置では、正方形のワイヤーが入るように設定されています。

長方形にしたことで得られる効果としては、360度どの方向へのコントロールが効率良くできるようになります。

また、結紮が必要なくなったことで一回ごとの治療時間が短くなります。

アリアス

 

CLIPPY L(クリッピーL)

裏側矯正装置の厚みが非常に薄く、装着後の違和感が軽減されます。

また、裏側矯正装置にキャップがセッティングされており結紮の必要がないため、お口を開けている時間を減らすことができます。

また、構造もシンプルなため、清掃性も良いです。

https://www.tomy-ortho.co.jp/lineup/product02_04.html

 

 

Incognito(インコグニト)

CAD/CAMソフトウェアを使用した、つまりパソコン上でデジタルセットアップされカスタムメイドされたブラケットを使用します。そのため、裏側矯正装着後の違和感が軽減されます。

また、使用するワイヤーはベンディングロボットにてカスタマイズされます。

https://www.3mcompany.jp/3M/ja_JP/orthodontics-jp/resources/order/incognito/

 

 

HARMONY(ハーモニー)

CAD/CAMソフトウェアでデジタルセットアップされカスタムメイドされたブラケットを使用します。裏側矯正装着後の違和感が軽減されます。また、使用するワイヤーはベンディングロボットにてカスタマイズされます。

リンガル矯正システムHARMONY

 

裏側矯正がおすすめできない例


極端な過蓋咬合の場合

前歯の噛み合わせが深い状況(前歯の上の歯と下の歯の垂直的な覆い被さりが多い状況)を、過蓋咬合といいます。過蓋咬合の場合でも上顎前歯に裏側矯正装置は装着できますが、装着した裏側矯正装置が下顎前歯とが強くあたってしまうため、奥歯が噛めなくなってしまします。この場合は裏側矯正装置をつけたあと、奥歯でも噛めるように部分的に装置を追加する工夫が必要となります。

奥歯でも噛めるように部分的に装置を追加した後、約1週間程度食事しにくい状況になりますが最終的にはちゃんと歯が並んで噛めるようになります。

裏側矯正では部分矯正の場合過蓋咬合は適応外となります。当院では過蓋咬合の患者様で部分矯正を希望される場合、マウスピース型矯正装置をお勧めする場合があります。

裏側矯正 と 表側矯正 「裏側矯正」はこんな人に向いている。表側矯正との違いやメリットを解説

 

 

 

症例報告


当院で治療した患者様をご紹介いたします。

現状は前歯オープンバイト(開咬)、軽度の舌吐出癖でした。世田谷に在住の20代女性、前歯が噛みづらいを改善したく矯正治療を希望し来院いただきました。

矯正装置の選択は、目立たない矯正装置がよく、性格的にマウスピース型矯正装置はさけたいとのこと、また滑舌が心配とのことでハーフリンガル矯正を選択されました。

治療開始2年6ヶ月で、歯並び、前歯もかめるようになったため動的治療を終了し、矯正装置除去、保定治療を現在進行中です。

治療中にスポーツや食事など制限はありませんと案内しています。

治療の副作用としては歯肉退縮、歯根吸収、虫歯、歯周病

 

 

 

 

 

当院における矯正治療の流れ


 

  1. 初診相談・検査(所要時間:約60分)

まずは受付にて問診票をご記入いただきます。その後、口の中の写真 / 顔写真 / 専用の機械 を使って歯のスキャンをさせていただきます。こちらの資料を元にドクターとのカウンセリングとなります。抜歯、非抜歯など矯正治療についての希望をお伺いして、治療方針を相談します。

お見積もりやお支払い方法もお伝えさせていただいております。

 

 

  1. 診断(所要時間:約60分)

初診時にお伺いしたご希望と、検査結果を元に患者様にとって最適なプランに合わせた治療の流れをご説明します。

お支払い方法についても再度ご説明させていただいております。

 

 

  1. 矯正治療開始(装置セット所要時間:約60~120分)

矯正装置を装着し、歯を動かす治療をスタートします。

矯正装置により装着時間は様々ですが、約60分~120分ほどお時間をかけて装置をつけていきます。装置の使用方法や注意点なども詳しくご説明させていただきます。

 

 

  1. 定期治療(1回約30分~60分)

定期的に歯の動きを確認し装置の調整をおこなっていきます。

◉ 通院頻度

ワイヤー矯正:6~8週に1回目安

 

 

  1. 装置除去(約90分~135分)

歯並びが綺麗になったら装置を外します。

その後、歯並びを維持する保定装置(リテーナー)の使用をしていただきます。

 

 

  1. 術後定期健診(約30分)

保定装置(リテーナー)の定期健診となります。

装置を除去してすぐの期間は後戻りをしやすい期間となりますので、長時間の使用となり通院も3~6ヶ月に1回を目安に健診をお願いいたしております。歯並びが比較的安定し、使用時間も短くなってきたら通院も1年に1回程度での健診となります。

 

 

 

 

 

裏側矯正の料金設定


当院での裏側矯正の治療では、治療費「上限明示システム」として治療前に治療費の「下限」と「上限」を提示します。予定通り進めば治療費は抑えられ、治療期間が延びてしまっても、上限以上の治療費はかかりません。例えばフルリンガル矯正では¥1,055,000円(税別)から治療費がはじまり、6~8週に1回目安でのご来院時に¥8,800円の処置料が加算されますが、処置料との合計金額が上限の1,350,000円(税別)になると、それ以上の料金はかかりません。

当院の治療費は平均よりは値段よりは安く設定されていますが、治療結果にこだわった治療を行なっております。

 

料金表

 

歯並びのことで質問やお悩みや不安などがある場合には、是非当院まで気軽に無料相談のご予約ください

当院は三軒茶屋駅から徒歩2分に位置しアクセスも良好です。土曜日、日曜日も診療し、お仕事帰りの方でも通える時間の夜20:30まで診療しています。

診療日は月 水 木 金 土 日 の上

休診 休診日 は火と祝日です。

 

 

三軒茶屋デンタルデザイン歯列矯正歯科

住所: 東京都世田谷区三軒茶屋1-32-14

電話 番号: 03-6805-5765

予約はこちら(ホームページ web) https://www.sangenjaya-ortho.com/contact/#link01

アクセスは:https://youtu.be/c9kyUtjU2cU

https://www.youtube.com/watch?v=6NxHyrl-kOI

Googleマップ:https://maps.app.goo.gl/7UG4wC7fUZMeXGPS9

歯科医師、衛生士、受付含め院内の雰囲気がわかります。

インスタグラム https://www.instagram.com/sangenjayadental/

 

 

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

電話でのお問い合わせ

03-6805-5765

住所

〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋1-32-14

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